ありがとう佐屋小5日目となりました。
1人目は、
5~6年生の担任の先生は勉強も大切だけれども、まずは学校生活を楽しく送ることが大切だと教えてくれる先生だと発表しました。そして学校生活において友達は大切な存在だと気付き、中学校でも友達を大切に学校生活を送りたいと締めくくりました。 2人目は小学校で宿題に苦戦したこと、中学校で宿題の量が多くないか心配で、一番楽しみなことは給食だと伝えました。中学校でも笑顔を忘れずに頑張っていきたいそうです。
「みんなちがってみんないい」。自分はこの言葉が小学校生活を一番表していると最初に述べた3人目は、
小学校6年間でたくさんの友達に出会い、それぞれの個性や考え方にふれることができたそうです。環境が変わっても失敗を恐れず、どんどん挑戦し自分らしさを大切にしながら勉強もサッカーも全力で取り組みたいと発表しました。 4人目の一番がんばってきたことは野球で、みんなより遅く始めたので、最初はうまくできず、少しずつ努力したことを語りました。そして初めてホームランを打ったり、猛打賞を達成できたりしてうれしかったそうです。さらに守備でもたくさん成長したことを振り返りました。何かにたくさん努力することの大切さを1~5年生に伝えました。



