「ありがとう佐屋小」の発表が8回目となりました。
1人目は「当たり前のことができる幸せ」と題して、6年間を振り返りました。そして下級生に向けて悔いのないよう楽しんでくださいと伝えました。
2人目は修学旅行の思い出を語り、雨の修学旅行だったので、卒業式こそ晴れてほしいと願いを発表しました。
3人目は「長いようで短かった小学校生活」と題し、1日1日を大切にしながら、友達と思い出を作っていきたいと発表しました。
4人目は「仲間の大切さ」を語りました。将来の夢はプロ野球選手であり、あこがれのプロ野球選手のすごさを語り、仲間と協力して勝つためには声かけやコミュニケーションが大切であること、試合に勝つためにはとても頭を使わないといけないことを述べました。夢がかなうといいですね。



