1年生が体育で「だるまさんがころんだ」に取り組んでいました。
鬼役の子が目を閉じて「だるまさんがころんだ」というすきに、ほかの子たちはだんだんと近づきます。鬼役のがは言い終わって振り向いたときに、まだ動いているのを鬼に見つかると、つかまってしまいます。鬼がいつ振り向くか、動いて近づいているところをいかに鬼に見られないようにするかのドキドキ感がとても楽しい遊びです。子どもたちは思わず力が入って自分が不思議な格好で静止していることに気づいていないことがあり、見ている方も楽しくなります。



また、体育館の前から後ろまでを全力で走る競争も行っていました。
