先日紹介した、
ヒマワリ(西川端小学校の花13)ですが、
8月8日(火)には台風の影響で折れてしまっていました。

8月8日(火)当時
しかし、ヒマワリはそのまま今も順調に種をふくらませているようです。

8月27日(日)現在
花以外の葉っぱの枯れている様子が時間の経過を物語っています。
ヒマワリの種の部分を下から見ると、こんな感じです。

直径30cmほどの大きさにびっしりと種がついています。種の並び方の幾何学模様が美しいですね。
また、台風当時にはまだ小さくて、倒れかけていたヒマワリが現在大きく成長し、しっかりと花を咲かせています。すごい生命力ですね。

