名鉄の勝幡駅前にタイルの絵が飾ってありますが、もうずいぶん前の作品で老朽化して来たため、愛西市の学校などで分担して新しいタイルを制作しました。
西川端小学校では6年生が2~30cm四方程度の大きさのタイル12枚分に絵を描きましたが、もうすぐ展示の入れ替えが行われるそうです。夕日が沈むころから夜にかけての愛西市の子どもたちが遊んでいる様子を絵にしてあり、とても色鮮やかな作品です。このホームページでも紹介しますが、勝幡駅前でぜひ実物をご覧になっていただければと思います。
なお、タイル1枚ずつの写真を、左のメニュー内にあるアルバムに保存しました。少し大きな写真を見られますのでご覧ください。
