この画面をダブルクリックするか、ブロック右上の「編集」をクリックし、お知らせの内容を記入してください。
愛西市立立田北小学校
 

お知らせ

緊急時連絡情報>>

   

   


愛知県教育委員会 公式Twitter

 愛知県教育委員会@aichi_kyoiku

 https://twitter.com/aichi_kyoiku


日本赤十字社愛知県支部より献血のお願い
 献血お願い資料 JRC.pdf
 

連絡先

〒496-0934
愛知県愛西市新右ェ門
新田町郷前83番地

地図はこちら

tel (0567)28-2044
fax (0567)28-2034

Email 
n-tatsuta-e@aisai.ed.jp
       
 

カウンタ

COUNTER1080338

学校教育目標

1 教育目標

生涯学習の視点に立ち、常に問題意識をもって自ら学び、知・徳・体の調和のとれた児童の育成を目指す。

校 訓

 

 

目指す児童像

 

 

明るく・強く

☆ よく見、よく聞き、よく考える子

☆ 仲間を大切にし、思いやりのある子

☆ 最後まで粘り強くやり遂げる子

 

 

 

2 経営方針

ア 確かな学力を育む

 〇 社会や生活で生きて働く知識・技能の習得を図る。

 〇 未知の状況にも対応できる思考力・判断力・表現力を育てる。

イ 豊かな人間性と健やかな体を育む

 〇 学びを人生や社会に生かそうとする人間性の涵養を図る。

 〇 たくましく生きるための健康と体力を育てる。

ウ 信頼される学校をつくる

〇 愛情と誠実さをもって教育活動を推進し、保護者や地域の人々から信頼される学校づくりに努める。


3 令和4年度の重点努力目標

ア 確かな学力を育む

〇 業前時間(立北タイム)や家庭学習に計画的に取り組ませることで、基礎的・基本的な知識・技能の定着を図る。

〇 主体的・対話的で深い学びを目指し、「課題の把握、聴き合う活動、振り返る活動」を重視する授業について算数科を中心に実施する。

〇 授業における学習規律や約束事を「授業の約束」(立田地区)として定め、全教職員の共通理解のもと、学習指導の充実を図る。

〇 ICT機器やデジタル教材を活用し、情報の収集や選択をしたり、考えをまとめたり、表現したり、繰り返し学習を行ったりすることで、学習内容のより深い理解を促す。 

イ 豊かな人間性と健やかな体を育む

〇 よりよく生きるための基盤となる道徳性を養うために特別の教科「道徳」の充実を図るとともに、全教育活動を通して道徳教育を推進する。

〇 異学年交流や地域の特性を生かした体験活動、保護者や地域の方々との交流などを積極的に取り入れる。

〇 基本的生活習慣の大切さや食に関する正しい知識を理解させ、自らの健康を適切に管理し、改善していく資質や能力を育む。

〇 体育の授業や業前時間(立北タイム)、業間活動で運動の楽しさや喜びを味わわせ、体力の向上を図るとともに、生涯にわたって積極的に運動に親しむ習慣や意欲を育む。

ウ 信頼される学校をつくる

〇 清潔で整備された環境の中、職員と児童、児童相互の好ましい人間関係を築き、学ぶ楽しさや集団として行動する楽しさが味わえる学校にする。

〇 家庭や地域と連携した社会的活動や自然体験活動等を通して、社会の形成に参画し、その発展に寄与する態度を養う。

〇 職員は、教育者としての自信と誇りをもち、専門職として自らの資質向上に努め、児童・保護者及び地域の信頼を得るよう、責任感と使命感をもって教育に努める。 

エ 特別支援教育の充実

 児童一人一人の教育的ニーズを的確に把握し、もてる力を高め、生活や学習上の困難を改善するため、適切な指導及び必要な支援を計画的・組織的に行う。

オ 生活指導の充実

 学校行事との関連を考慮した生活目標を児童週番が自ら考え作成することで、児童自ら規範を守り行動する自律性を育む。

カ 健康教育の充実

 生涯にわたる健康な生活のため、自分の健康状態に関心をもち、健康上の課題を自分で考え、解決・改善できる資質や能力の育成を図る。

キ キャリア教育の充実

 家庭・地域・学校の活動の中で、自分の役割を果たそうとする意欲や態度を育て、児童の社会的・職業的自立に向け必要な基盤となる資質・能力の育成を図る。

ク 幼保小中連携教育の充実

 幼児教育を引き継ぎ、9年間の義務教育で子どもを育てていく観点に立ち、学びの連続性を図るため、情報交換・授業参観・体験入学等を行い、幼保小中の連携を深める。

ケ 多忙化解消にかかる業務改善

〇 職員の在校時間を的確に把握し、時間の有効活用やワーク・ライフバランスの視点を取り入れた職員の働き方に対する意識改革を図る。

〇 会議の精選と持ち方の工夫や職員の事務作業の軽減に努め、職員が子どもと向き合う時間の確保を図る。

〇 ノー残業デーを設定するとともに、年次休暇の計画的な取得を呼び掛ける。