今朝、臨時で2年生が学年集会を開催しました。「昨日も、県内で感染者が100人を超えたというニュースが流れました。どれだけ気を付けて生活していても、いつ、私たちのところにも感染疑い、濃厚接触者疑いなどの連絡があるかわからない状況です。そんなとき、自分の素の姿が現れます。みんなで助け合って乗り越えようと動く人、イライラしてまわりの人に当たり散らす人、どちらの行動をとるとよいかはわかっていると思いますが、いざというとき、心ある行動をとってほしいと思います」と、学年主任の小川先生から話がありました。病気だけでなく、災害時においても同様、今日の話を思い出して、私たちも行動していきたいと思います。
