11/30(月)朝礼で、感染症を予防するための教室環境について、白井保健委員長より「2年生の教室で検証を行いました。濡れたタオルや水を入れたバケツを教室におくと、湿度の上昇がみられました」伊藤副委員長より「検証の結果、温湿度計が笑顔マークの日もありましたが、インフルエンザ・熱中症危険マークの日もあり、湿度だけでなく、温度も上げる必要があると考えました」中山副委員長より「理想の室温は20~25度、湿度は50~60%ですが、今回は室温、湿度ともに足りなかったので、暖房器具を使い、もう一度検証を行います」と報告がありました。
