1月13日(火)
1月になったので、身長と体重を測定しました。
その後、保健の先生より「のどにやさしい生活」というお話がありました。DVDを見たあと、「のどによくないこと」を6つあげました。自分ではなかなか分かりにくいこともありましたが、「水分をあまりとらない」「のどをひやす」「大声を出す」「生活リズムのみだれ」などは、子どもたちは当てはまるようでした。熱中症が心配される暑いころとは違い、先生たちも「水分を取りなさい」とは、あまり言いません。乾燥するこの時期だからこそ、水分を十分取ることが大切ですね。教室には加湿器は設置されていません。そこで、教室の湿度を測ってみました。みんなの予想は50%でしたが、なんと、37.8%とかなり乾燥していました。
のどにやさしい生活をするために
うま年にちなんで、「
うがいをする」「
ますく(マスク)をする」などのお話がありました。うがいをすることでのどがうるおい、マスクをすることも水分を保つために有効ですね。
のどにやさしい生活を実践して、風邪やインフルエンザに負けない体にしましょう。





