11月29日(木)
「愛西市子どもの心の健康づくり事業『思春期講演会』」として、岐阜大学地域科学部 近藤真庸教授をお招きし、5、6年生の児童がお話を聞きました。

近藤先生の歌と巧みな話術に引き込まれ、あっという間の45分間でした。

近藤先生が小学生だった頃に体験されたお話が中心でした。
中でも、男の子達から名前を奪われた「みっちゃん」という女の子のお話には、子どもたちも、自分の今の友達関係と比べながら感じるところ考えるところがたくさんあったと思います。
どんなお話だったのか、子どもたちが何を感じたのか、
ご家庭でも話題にしていただけるとうれしいです。