放送朝礼で、立南学校改善プロジェクトチーム(略してたつプロ)からあいさつをしようという動画で呼びかけたのですが、なかなかあいさつの輪が広がりません。そこで、校長室にたつプロが集められ、今のままでよいのか、話し合いがなされました。
「自分たちからあいさつの輪を広げよう」という声が上がり、翌日からあいさつ運動が開始となりました。たつプロのメンバーと分かるよう、校長からワッペンをつけてはと提案があり、今校長が製作中です。
3月4日(金)の朝からあいさつ運動が始まりましたが、みんなで「おはようございます」と声をかけると「おはようございます」と大きな声であいさつする子が多くなりました。あいさつきらきらカードをもらうとあいさつの木に木の実シールが貼れるのですが、木の実がたくさんになってきています。
廊下でのあいさつも多くなってきました。みんなの明るい声がする学校は学校中にあたたかい日差しが差しているようで、とても明るい雰囲気です。たつプロのみなさん、本当にありがとう!


