朝礼の校長先生のお話のテーマは、「立田南部小学校にはしあわせがいっぱい」でした。朝、ウグイスの声が聞こえます。遠くに山並みが見えます。靴がきちんと整頓されています。掃除を一生懸命取り組んでいる子がいます。登校ではたくさんの人が見守ってくれます。もちろん、高学年が下級生のお世話を優しくしてくれています。「してもらうしあわせ」「できるようになるしあわせ」「してあげるしあわせ」。「してもらったしあわせ」に感謝し、「できるようになったしあわせ」をかみしめながら、「してあげたしあわせ」がたくさんあるといいですね。

児童会からは児童会テーマの発表がありました。「みんなで繋ぐ104の輪」です。全校児童104人が、手を取り合って「しあわせ」をかんじられるような児童会活動・学校生活が送れるようにしていきましょう。
