西川端ファームには子どもたちが植えたサツマイモが育っているのですが、畝と畝の間にはたくさんの草が生えてきています。こまめに草取りをしたいところですが夏休みでもあり、猛暑で熱中症の危険もありますので、根本的に草を取ることはできません。先日の出校日でも、一部の学年が10分ほどの短時間取っただけで終わりました。(それでもゴミ袋一つがいっぱいになりました)
子どもたちの来ない現在は、職員が時々刈り払い機で草を刈ったり、耕耘機で耕したりして草を減らしています。


だんだんさつまいものつるがのびてくると、地面が覆われて光が当たらなくなるので他の草は成長しにくくなるそうです。