12月21日(月)
雪の心配は、なさそうな朝でした。
暖かい日差しもあって、2時間目の体育は、ポカポカ陽気の中でできました。でも、その後、曇ってしまったので、6年生は、ラッキーだったようです。
日記のテーマは「雪」
先週降った雪にまつわる思い出を書いています。

「学校についた時に、校門の横に人だかりがあったので、行ってみると・・・。なんとかわいい雪だるまが三体も!いました。とても細かく作ってあってすごいと思いました。

「今年の冬休みにも雪が降ればいいなと思います。」
「カイロがないと手がとても凍りそうでした。また、雪が降って積もりそうだったら、雪だるまを作りたいし、雪うさぎも作ってみたいと思いました。」

「雪の思い出の一つに“音”があります。毎回、地面をふむと何も音はしませんが、雪の時は、『サクッ』という音と感覚が楽しいです。」

なかよし山の景色・・・タイヤの上は、パウダースノー⁉
「雪」は大好きで、友達と雪で遊びたいという内容が多く見られました。
でも、中には、群馬県の大雪を心配する内容もありました。
ちょうどいいぐらいに降ってくれるといいのですが・・・。