6時間目に、愛知県美術館から頂いた鑑賞学習補助ツール「あいPackプラス」を使って、芸術作品に親しみました。
初めに、20枚のカードを並べます。
3つのヒントをもとに、どの作品を指しているか予想して選びます。

色カード2枚、感じカード1枚や色カード1枚、感じカード2枚を選び、それに合った作品を考えました。
色カード 感じカード

感じカードで、「あつい」「さむい」といった反対の意味の言葉が出て、迷っている子たちもいました。


作品を制作することが多い子どもたち。ですが、作品を鑑賞することも大切です。
ゲームを通して、楽しんで鑑賞することができました。