国語の「本とわたし」の単元で「ビブリオバトル」を行いました。
ビブリオバトルとは、知的書評合戦といわれるもので、今回のルールは。
①一人三分間、選んだ本をしょうかいします。その本との出会いや、読んだときの気持ちも伝えるとよりよいです。
②それぞれ二分間の質問タイムをもうけます。その本を知ったきっかけや、読後の行動の変化などを聞きます。
③読みたくなった本にみんなで投票して、チャンプ本を決めます。
まずは予選として、グループで行い、決勝を行いました。







今回のチャンプ本は「斉藤孝さんの「勉強なんてカンタンだ」でした。
学級の仲間のおかげでたくさんの素敵な本に出会うことができました。