国語の時間では「しりょうからわかる、小学生のこと」という学習に取り組んでいます。
3つの資料から一つを選び、それを分析し、わかることを皆に伝えるという学習です。
資料から分かることを書き出した後、発表メモ(原稿)を書きました。

聞き手に体を向けて、資料を指し示しながら発表することを意識しました。
気をつけることが複数あり大変でしたが、皆の方に目線を送りながら発表しようとしていました。


これから授業で発表する機会が増えてくるはずです。
この学習で学んだ大切なことに気を付けて、発表名人になれるよう頑張りましょう。