1月29日(金)
北風が冷たく、北側の窓からの風が辛い日でした。
一方南側(運動場側)は、ぽかぽか。
下校直前に、雪が舞い、歓声が上がりましたが、あっという間にやんで、無事下校。
6年生でも、雪が舞うのは、うれしいようです。
卒業まで、あと33日。

信長のファンのようですね。
郷土の三英傑を中心に、歴史学習を極めてほしいです。
今週のスピーチ特集
月曜日

“一宮産イチジク チョコに”
「イチジクを赤ワインで煮込んで風味を増加させ、ミルクチョコレートとガナッシュを合わせ、カカオとイチジク両方の香りが感じられ、プチプチとした食感が楽しめることにびっくりしました。私も地元の食材で何か作りたいなと思いました」
火曜日

“氷瀑 今年は見られる”
「氷瀑は、高さ約10メートル、幅約20メートルで、とてもキレイですごいと思いました。私も、一回見てみたいと思いました」
水曜日

“「桃かぶ」など新野菜 収穫最盛”
「新野菜の収穫が、最盛期ということに驚きました。ぼくも、桃かぶなどの新野菜を食べてみたいです」
木曜日

“衛星データ活用 新ビジネス続々”
「コロナウィルスがはやっているから、人が集まる農業などを機械の力でやるのはいいと思ったし、作るのは楽だし、効率が上がるのがいいと思う。ぼくたちは、機械は使わないけれど、色々なことをして、少人数で遊ぼうと思いました」
金曜日

“刺激や驚き 互いに財産”
「三か月での商品化は、早くてすごいなと思いました。ぼくも、コロナが終わったら(終息したら)見に行きたいなと思いました」
今週は、イチジクチョコ、氷瀑、桃かぶ、衛星データ活用の新事業、三州鬼瓦の記事に注目が集まりました。衛星データ、三州鬼瓦の記事は、もう一度じっくり読み直し、なるほどと感心してしまいました。
コロナ禍だからこそできることをと頑張っている方々の様子が分かり、元気になりました。
この記事に注目した6年生にも感謝!