国語で学習した「スイミー」の世界を思い浮かべながら、一人一人が心に残った場面や感じたことを、思い思いに表現しました。海の色や生き物の様子を工夫したり、魚の動きや群れの迫力を表したりと、子どもたちならではの発想が光る作品ばかりです。最後まで粘り強く取り組み、自分だけの「スイミー」の世界を完成させることができました。