昨年度紹介した熱中症計が今年も児童昇降口内に掛けてあるのですが、とても暑かった今日は、熱中症の危険レベルまで表示が上がっていました。 元々、屋内に掛けてあるので、直射日光が当たらず危険レベルまで上がることはほとんどなかったのですが、屋根の下でも気温35度まで上がり、一気に危険レベルになってしまったのです。

屋内でさえこれですから、「
外はもっと危険!」だと想像ができると思います。
今週の目標は、「外に出るときは帽子をかぶろう」です。昼放課の「どろけい」でも、みんな帽子をかぶっていましたね。 水分補給についても、外に出る前と戻った後の両方で飲むようにしています。
学校にいるときだけでなく休みの日でも、帽子や水分補給など熱中症対策を忘れずに!