先週、
気温が低くても熱中症の危険性があることをお知らせしまし、
体育の授業では、途中で必ず水分補給の時間をとることを紹介しています。そして、教室で行う授業でも、水分補給の時間をとることがあります。基本的には授業の始まる前にそれぞれが飲んで、授業の終わった後に飲めばよいのですが、教室移動や着替え、準備、片付けなど時間がとられて飲めなかったり、体調がよくなかったりすると、途中でも水分が必要になることがあります。そんな時は、先生に言えば水分補給ができます。

大切なのは、自分の体の状態や変化ををしっかりと把握することですね。