2年生は体育でボールを投げる、取るの練習をよくしています。これを使って、5人くらいのチームのはさみドッジを行いました。
最初は2人で1人を挟むはさみドッジから、中に5人くらいが入る(10人で挟む)はさみドッジに進みます。


2対1の時は簡単によけることができても、5人になるとボールも5個になるので、一方からくるボールをよけたつもりになっても、すぐ後ろには別のボールがある、という感じで、当てたこと当てられた子がどんどん入れ替わっていました。もちろん、投げるコントロールやキャッチする技術もだんだんうまくなっています。


職場体験の中学生も一緒に楽しみました。
