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令和3年度の西川端
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2021/12/23
慣用句(4年国語)
| by
西川端小学校
4年生が国語で慣用句について学習していました。習慣として長い間広く使われてきた、ひとまとまりの言葉・文句や言い回しのことで、その言葉通りの意味でなく全体としてある意味を表すようになった表現の事です。例えば「足が棒のようになる」といっても、本当に棒になったわけではなく、たくさん歩くなどして足が非常に疲れた様子を表しています。また、「目を皿のようにして見る」と言えば、本当に皿になったわけではなく、とても注意深く探していることを表しています。
みなさんはどんな慣用句を知っていますか?
12:24
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