立田広域委員会より、「さとうきび」の苗をいただきました。
さとうきびは砂糖の原料になり、可食部となる茎は中身の詰まった竹のような見た目です。主に、沖縄・鹿児島で栽培されています。5年生の社会で、暖かい地域のくらしで、登場してきます。
5年生の社会の学習に総合学習を合わせて栽培していきます。もうすでに、休み時間に外に遊びに来た子たちは、「これ、何~?」「えっ、さとうきび!?食べれるの~♪」「2mにも大きくなるの~!?」と、興味深々でした。チャレンジなので、上手く育つかは分かりません。お世話や観察を楽しんで、みんなで挑戦していきましょう!(場所は、校庭南側の学年園ですよ)



