道徳「ひとつぼし」の題材をあつかって、自分自身の「よいところ」を見つけました。
お話は、登場人物それぞれが自分の得意なことや良いところに気づき、自分を大切にしようとします。
自分の良いところを、すぐに見つけられる子、考えこんでしまう子、それぞれでしたが、一つずつ見つけだし、それを大切にして「ひとつぼし」のように、輝かせよう!いつか周りを照らすような光(良さ)にしよう!とする気持ちが見られました。その後、友達同士でお互いの良さを認め合う活動で、友達から良いところをたくさん見つけてもらい、みんなが笑顔になっていました。

